冬深まり、色失せる山奥。
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そして12月の終わり
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寒かったり、暖かかったり、また寒かったりな1年最後の月。





12月の初めにコペンハーゲンから戻っ(て歌舞伎にも行っ)たのち、今度はまた北上して信州へ向かうことに。東京を出たその日はあいにくの雨。信州のほうでは雪かな?なんてちょっと期待したのですが、電話の向こうでは母が「こっちも雨」と言っていました。まあ、山に行っている間に降るかな~なんて思いながら出発しました。


したら、、、
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道中、群馬県から長野県に入るあたりでしょうか、トンネルを通り抜けるたびに外の雨は雪に変わり、峠越え(文字通り・・・)のあたりは、ご覧の通りの吹雪。こんな光景はちょっと想定していなかったので、予想外の雪に喜びつつも、ちょっとびっくり。


でも、またいくつかトンネルを抜けて、目的地に到着する頃には、すっかり雪は雨に戻っていました。


なわけで、初冬の信州です。
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12月の中旬にこちらに着いたときは、東京よりは寒いといえば寒いけど、まあそんなには寒くないかも・・・なんて余裕でいたのですが、太陽が出ている間はよいものの、日が落ちると急にがくんと気温が下がり、がっつり着込んでストーブの前に陣取ることになります。夜は湯たんぽ必須。


その後、夜から早朝のうちに降って、朝起きたら外がうっすら白かった、ということは何度かあったのですが、たいていは、昼になる前に溶けてしまうので、あー、ここにいる間に雪は積もらないのかなぁ、とちょっと思っていた頃、クリスマスの前の週でしたでしょうか、非常に強い冷え込みがきました。
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今日は寒いなぁと思っていたら、夕方からはらはらと。
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今度こそきました、すぐに溶けない雪が。


翌朝、起きたら窓の外に広がる銀世界に、嬉しくってカメラを持って(いろいろ着込んで)近所を散歩。まだ車の轍や人の足跡のあまりない路面を歩くのは気持ちがよいものです。
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よく晴れていたので、またすぐに溶けちゃうかなぁと思ったのですが、よく冷え込んでいたせいか、翌日になっても(かろうじて)雪遊びができるくらい雪も残っていました。


さらに、そのまた翌日くらいでしょうか、早朝に起きたらまた新しく雪が降り積もっていました。
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朝7時前、ようやく街灯が消えて、遅い日の出を迎える静かな山の朝でした。


その次の日あたりが冬至だったでしょうか。
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日の出だ、と思って窓越しに写真(というか窓の写真)を撮ったのが朝6:45頃。まだまだ寒さはこれからが本番ですが、この日を境にまた少しずつ日が伸びていきます。


さて、冬至と言えば柚子風呂に入ってかぼちゃを食べるのが習わしですが、今年はそのどちらもしませんでした(汗)。柚子もかぼちゃもあったんですけどねぇ。
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不思議な形のかぼちゃに、大きな大きな柚子と小さな小さなりんご。こうやって並んでいると、何がどれくらいの大きさなのかわからないかもしれませんが、、、手に持ったところはこんな感じです。柚子、でかっ! りんご、小さっ!



で、時系列でいうと冬至のあとにすぐクリスマスなわけですが、ここらで今月食べたクリスマスっぽい食べ物の話しを少し。
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イタリアで買ったパネトーネ。こちらは数年前にイタリアのお友達に教えてもらって以来お気に入りです。今年は友人にお土産にひとつ、自分用にはプロセッコ(イタリアのスパークリングワイン)風味というのを買ってみましたが、思ったよりも結構お酒の風味がして酔っ払いそうになりました(ちょっと嘘)。フレンチトーストにしたり・・・なんて思っていましたが、そんなことをする前にトーストにしてあっさり食べ終わりました。写真撮る暇もなし。


ヨーロッパ旅行で買ったもの、他にも少々 (いや、たくさんなんですが、ほんとは。ごにょごにょ)
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パリのMaison du Chocolatで買ったスペキュロス(スパイス風味のクッキー)。上品な味でおいしかったです。トナカイのシールがかわいい。ちなみに一緒に写っているのはトリュフの小袋。わたしはここの店のトリュフが好きなのですが、確か前は箱入りしかなかったと思うんですよね。少量で買えるようになって嬉しい。


パリといえばこちらも。
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メゾンカイザーのシュトーレンとクグロフ。パリではなく東京で買ったものですけれどね。クグロフは去年も買ってますがシュトーレンは初めて。しかしこれ、周りについた砂糖衣(?)があまりに激甘で中身の味がわからず、、、しまいには剥がして食べました(汗)。しかも、甘い甘いと文句を垂れていたら、「それじゃあもういらないんだと思った」とかいう理由で母が全部食べてました(汗汗)。いや、いいんだけど食べても、、あの甘さで食べきれたことに驚きました、純粋に。


そして、これも旅行中で買ったものではありませんが、旅行を思い出して買ったもの。
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コペンハーゲンに思いを馳せつつ、こちらは本家(!)のアンデルセンで買ってきたデニッシュ類。丸いのはドライフルーツの入ったクリスマス限定のもので、細長いのはりんごといちじくだったかな。どちらもおいしかったです。


そして、glogg(北欧のホットワイン)。
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こちらはワインではなくりんごジュースで作りました。りんごのglogg(aebleglogg)は、コペンハーゲン滞在中に店で見かけたのですが飲み損ねたので、日本に戻ってきてからもしばらく気になっていたのでした。それで先日は夜中にコンビニに走ってりんごジュースを買ってきて作ったりしたわけですが、今度は信州にいるので、畑のりんごを使って、新鮮なジュースで作成。「ふじ」はかなり甘いので、砂糖などはまったく加えないでちょうどよいくらいでしたよ。今回はしょうがをきかせてみました。ここにりんごのブランデー(自家製ならばなおよし)を入れるとますますよいですね。


・・・というわけで、また作ってみました。
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今度はシナモン、クローブなど定番のスパイスも入れて、それからコペンハーゲンの店でみたように、レーズンの代わりにクランベリーで。自家製のりんごブランデーを入れようと思っていたのですが、実は飲み終わっていたため(わたしではない・・・汗)、市販のカルバドスを。でも改めて考えると、例の自家製ブランデーは甘く作ってあるので、それ自体かなり甘いりんごジュースには辛口のカルバドスでちょうどよかったかなと。実際、これ、めちゃくちゃおいしかったです。飲みすぎる~。


さらに、わたしのコペンハーゲンの記事を見た母が「母もホットワインが飲みたい・・・」とつぶやくので、それも作りました。
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シナモン、クローブ、カルダモン、しょうが、レモンなどを入れて作り、母が作ったりんごのジェリー(りんごを煮て濾した煮汁をさらに煮詰めて作る)で甘みをつけてみました。そうそう、コペンハーゲンでアーモンドとレーズンの入ったgloggを飲んで気に入ったので、自分でも入れています。これも飲みやすいので飲みすぎ注意なんですが、なにしろ寒い夜には体があったまってよいです。


で、これを飲んでいたのがちょうどクリスマスの頃だったと思います。クリスマス自体は特に何をするわけでもないのだけれど、クリスマス用のお菓子では作りたいものが山ほどあったのですが、帰国以来仕事が忙しくて何も作る時間がなく、クリスマスの前日(イブだ)頃になってようやくひと段落ついたので、ここぞとばかりにいろいろ作ってみました。


まず、クリスマスといえば、なこちら。
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・・・っていきなり地味な見た目ですが、こちらは毎年クリスマスのために作るフルーツケーキ。本当は数か月前からドライフルーツをお酒に漬けて準備を始めるのが好きなのですが(そして、実は数年前に漬けたフルーツ[4年物!]がまだあるんですが)、今年はこちらのレシピを使って作ってみました。


毎年、星の数ほどある(いや本当に)フルーツケーキのレシピのうち、どれを使うか迷うのですが、これは生地にマロンペーストを入れるというのが珍しいなぁと思って試してみました。レシピを見ると、これはいわゆるboiled fruitcakeと呼ばれる類のケーキで、作り方は至って簡単。ドライフルーツや砂糖、バター、お酒などを鍋に入れて煮て(これが'boiled[=茹でた]'という名前のゆえん)、冷めたところに卵と粉を入れて混ぜて焼くだけ。本来はマジパンとアイシングで周りを覆って仕上げますが省略。チェリーブランデーはないのでりんごのブランデー(カルバドス)で代用し、ドライフルーツの一部は、角切りにして炒め煮して水分を飛ばしたりんごに代えて作ってみました。砂糖もちょっと減らしたのだけれどやっぱり甘かったー。
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ちょっと、いやかなり上を焦がしましたがね(まただ・・・)、、、レシピどおりの分量で作ったので大量にできましたが、母とわたしでちびちびわしわし食べていたらすぐになくなりそうでした・・・。思えばオーブンでお菓子を焼くのは数か月ぶり。やっぱりお菓子を焼くといい気分転換になります。


クリスマス用にどうしても作りたくて作ったもの、もうひとつ。
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セミフレッドのクリスマスプディング。セミフレッドとはアイスクリームのようなものなのですが、レシピはDonna Hay Magazine の今年のクリスマス号 (issue 48, 2009) より。イギリスの伝統的なクリスマスのお菓子であるクリスマスプディングは、結構甘くて重たいのでそれほど得意ではないのですが、これはクリスマスプディングの風味をアイスクリームに仕立てたもの。フルーツとナッツ(カラントに、クランベリーとピスタチオでクリスマスカラーですね)が入って、ブランデーで作ったシロップに、削ったホワイトチョコを添えて食べるとな。(※ちなみに、クリスマスプディング自体を小さく刻んでアイスクリームに入れ込む[クッキー&クリームみたいな感じで]というレシピもあります。以前、ビスケットの代わりにクリスマスプディングを使ったティラミスというのも食べたことあります。)


生地自体は普通のバニラアイスのような感じですが、卵もクリームも泡立て作るので、アイスクリームメーカーで攪拌しながら作らなくても柔らかい仕上がり。電動ミキサーがなかったので筋肉痛覚悟で(おおげさ)普通の泡だて器でがんばりましたよ。レシピにはありませんでしたが、角切りにして煮て水分を飛ばしたりんごをここでも混ぜ込み、仕上げに生地にカルバドスを入れてみました。
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これ、別に普通のアイスクリームと変わらないと思っていたんですけどね、出来上がったものを食べてみたら、思っていたよりもずっとおいしくて驚きました(←どんな期待をしてたんだか・・・)。ただ、レシピ通りにシロップとホワイトチョコを添えて食べたら、ちょっと甘さが強くなりすぎてしまい、アイスをそのまま食べたほうがおいしかったかも、とは思いましたが。ちなみに時間があったら、Donna Hay Magazine の同じ号から、スパイス入りのショートブレッドも作りたかったのですが、それは時間切れ。。


さて、しれっとりんごをそこここで乱用活用しているのは既にお気づきかもしれませんが、クリスマス当日には、りんごのお菓子をもうひとつ。
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りんごのオーブンパンケーキ。去年も作ったやつです。シナモンやクローブなどのスパイスを多めにきかせてクリスマス仕様(のつもり)。これは本当に簡単にできておいしいです(レシピはこちらで)。


とまあ、クリスマスの前も後もりんご三昧なわけですが、りんご以外のものも食べてます。
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りんごと並ぶ冬の果物の代表、みかん。近所の温泉に行ったときに小さい小さいのを見つけて思わず買い込みました。このあたりで採れたものではないそうですが(もちろん寒すぎて育ちません)、小さくてもちゃんとみかんの房があって、ちゃんとみかんの味がしていました。くるみと比べるとその小ささがわかるでしょうか(ちなみに、くるみは地元産)。みかんも、そこにあるとついつい剥いてぽりぽり食べてしまいますが、くるみも、そこにあるとついつい割ってぽりぽり食べてしまいます。危険。


そして、果物ではありませんが、冬のおやつの代表格をもうひとつ。
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焼きいも~♪ 昔ながらの石油ストーブのいいところは、上にやかんを置いてお湯を沸かしたり、鍋を置いて料理をしたりできるところだと思うのですが、芋好きとしては、芋が焼けるのもポイント高いです。頂き物の家庭菜園のさつまいもがたくさんあったので、毎日のように焼いて食べてました。あーしあわせ。



そして、芋と来ればかぼちゃ(なのか?)。冬至の日こそ食べなかったものの、ここの家の畑で採れたかぼちゃも何回か食べました。そして、かぼちゃでどうしても作りたいものがありました。
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それは、かぼちゃパン。もっと厳密にいうならばかぼちゃロール(?)。11月にt-fortunatiさんのお宅にお邪魔した際にはいろんなものを作っていただいたのですが、ラザーニャと並んでどうしても食べてみたかったのがパンプキンシナモンロール。彼女の2冊目の本にもレシピが載っているかぼちゃパンの生地で作るものだそうで、ある日、ちょうど作ってあった栗の渋皮煮をいただきつつ、「パンプキンロールにこれを巻いて作ったらおいしいんじゃないかい?」としつこくゴリ押しさりげなく提案したところ、「死ぬまで言われそうだから」と快く作ってくれました。わーい。


で、それがまたとってもおいしかったのと、普通のかぼちゃパンも何度も作っていただいてとても気に入ったので、日本に帰ったら自分で作ってみるわー、と宣言し、それを実行したというわけです(えらいぞ!>自分 ←誰もほめてくれないので自分でほめてみる)。パン作りはわたしにとって永遠の鬼門なので、ずいぶん長いこと作っておらず(だから上達しない・・・)イーストを使ったのも1年ぶり。。
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今回も栗を入れて作ろうかなと最初は思っていたのですが、せっかく信州に来たので、りんごとくるみにしてみました。粉は本来ならば強力粉ですが、地元長野産の地粉(中力粉)で作りました。りんごとかぼちゃは家で採れたもの、くるみと粉も地元のもの。ぜいたくな材料です。


りんごはそのまま入れると水っぽいので火を通してから、と考えて、先のパンケーキ同様に去年も何度も作った塩キャラメル風味(別名タルトタタン風)のジャムにして入れることに(レシピはこちら)。今回はカルダモンとしょうが入りにしてみました。生地がぐちゃっとならないよう、水分・油分は軽く拭き取って使います。


一次発酵した生地を延ばして、小麦粉を薄く振り(これも水分・油分対策)、ジャムと刻んだくるみを散らして太巻きのように巻き、太巻きのように切り分けて二次発酵してから焼きます。巻きが甘くて不格好なのはまあ仕方ないです、だってわたしですから(←いばるな)。
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生地をこねているときから、伸びがよくて感触がよかったので、ちょっと期待していたら、これがまたしっかり膨らんで万年初心者にしては上々の焼きあがり(←レベルが低いので大目に見てやってください)。ただ、ちょっと焼きすぎたみたいで(まただ・・・)、焼き立てはふんわりして本当においしかったのですが、さめたらちょっとぱさっとしてしまいました。。。


tさんは、こうやって切って焼くよりも、パウンド型で大きく焼いたほうがしっとりするかもねー、と慰めてくれましたが、彼女が焼いたパンプキンロールはちゃんとしっとりしてました。。ちなみにtさんに作っていただいた栗かぼちゃロール(なんてセンスのないネーミング・・・>自分)はこんな感じ。いや、わたしのと比べないでくださいねーーほんとに(汗)。でも、パンはしっかりかぼちゃの味がして味わい深く、りんごとくるみとの組み合わせもおいしかったですよ~。


そんなわけで、やはり話がどうしてもりんごに戻るのでした。(どうもしつこくすみません。。)
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雪こそ溶けても、庭の池はご覧の通りカチンコチンに凍ったまま。りんごを載せても割れません。わたしが乗っても割れ・・・たかもしれませんが。


さて、去年からだいぶ遅れてしまいましたが、今年も紅玉に続きブログを通してふじりんごの販売のご案内をしています。年の瀬も迫った慌ただしい時期にも関わらず、たくさんの方にご注文をいただき、生産者(年寄り3人ですが)ともども、忙しいながらも有難い気持ちでいっぱいです。


年末年始にかかってしまうので、ご注文の皆様には発送のタイミングのご相談などで何度もご連絡をすることになり、お手数をおかけしましたが、今週から発送に入り、既にお手元に届いた皆様から「今年もおいしいです!」とのお言葉をいただいて、本当にほっとしています。皆様、本当にどうもありがとうございます!
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現在、在庫状況をみるために、一部の商品のご注文受付をいったん中止しているのですが、年が明けて落ち着いたらまた再開できるかな、と話しているところですので、しばしお待ちいただければと思います。その間も他の商品のご注文受付は行っておりますので、よろしかったらこちらをご覧くださいね。


そして、りんごの発送もひと段落ついたので、慌ただしく東京に戻ってきました。
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戻ったらロンドンから届いたシュトーレンがお出迎え(いや、玄関まで出てきて迎えてくれたわけではありませんが←当たり前)。去年もいただいたmappetさんのシュトーレン、噛むほどにじんわりと味がしておいしい♪ いつもありがとうね~ 来年もよろしくね(早っ!)!! >mappetさん



・・・というわけで、気づけばもう大晦日になってしまいました。。
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本当はこの記事は数日前に出して、年内にもう1本・・・と企てていたのですが、ぜーんぜんたどり着きません(汗)。この年末年始は、わたしは特に予定はなく、仕事もあるし(お約束のザ・出し逃げ=お客の仕事納めのときに入ってきて、仕事始めのときまでに出せという)、静かな年越しになりそうです。皆様はどんなふうにして過ごされるのでしょうか。日本では北のほうはお天気が荒れるようですが、寒い土地の方も、そうでない方も、どんな形であれ、皆様どうぞよいお年を迎えられますように。


本年も「一日一膳」に遊びにきていただき、どうもありがとうございました!
by zo.chika | 2009-12-31 01:24 | 一日一膳